<Contactcenter Mashup Box 2026 > ナビゲーター・トークス 資料ダウンロード
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2026年7月10日に開催された「Contactcenter Mashup Box 2026」の
ナビゲーター・トークスで当社のセミナー資料になります。
ぜひダウンロードの上、ご不明点や詳しいご説明をご希望される場合は
お気軽にご連絡ください。
<ナビゲーター・トークス 概要>
■セミナータイトル
呼量削減からACW短縮・SV支援まで!現場を救うCRM
~お客様の自己解決からAIによる応対・要約支援、
SVのFAQ生成まで一気通貫で効率化する最新運用術~
■セミナー概要
効率化を進めると応対品質が下がる、というジレンマはありませんか。
本講演では、生産性向上と顧客体験の向上を両立するデジタル
基盤の構築法を解説します。AIボイスボットでの自己解決促進や、
リアルタイム音声認識による新人オペレータの応対支援、
自動要約によるACW短縮まで。実際のシステム画面を交え、
テクノロジーで「顧客に寄り添う時間」を創出する
新しいCRMの活用術をご紹介します。
<課題解決事例> 緊急通報BPO事業のDX化と透明性向上への挑戦
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【本事例資料のハイライト(見どころ)】
⦿ 単なるシステム置き換えに留まらない「業務の標準化」
「1分1秒の遅れ」を排除するため、現場の動線からシステムの入力インターフェースまで徹底的に見直したコンサルティングの手法を公開 。
⦿受付から完了報告までを繋ぐ「完全ワークフロー化」
最適な業者の選定から手配、リアルタイムなステータス管理を単一システムに統合し、SLAを大幅に向上させた仕組み 。
⦿問い合わせを激減させたクライアント専用「ウェブ参照機能」
委託元が自らリアルタイムに状況確認できる環境を構築し、現場の負担軽減と強固な信頼関係を同時に実現したカスタマイズ戦略 。
⦿データ活用と自動化を見据えた「次の一手」
蓄積されたデータをもとにしたトラブル発生予測や、AIによる自動アサインなど、プラットフォームをさらに進化させる将来展望 。
わずか1分でダウンロード可能です。御社のDX推進や業務標準化、次期システム選定の検討材料としてご活用ください。
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